大学受験戦略、難関大学逆転合格のインターネット予備校ロジック公式サイト

インターネット予備校ロジックの指導概要

インターネット予備校ロジックは、5万部ベストセラー"9割受かる勉強法"の著者でカリスマ受験戦略家の松原一樹、同じく著書を多数持つ受験技術研究家の天流仁志と原田将孝の監修のもと、高精度な受験戦略と24時間体制の密着個人指導を提供している新しいスタイルの予備校です。

インターネット予備校 代表 松原一樹
主に低学力の生徒の指導を
早慶合格に導くことを得意とする
インターネット予備校ロジック顧問
GLS予備校 主任 天流仁志
難関国立文系指導を得意とする

ロジックの学習指導法に各業界のトップランナーの皆様から多数の推薦文が寄せられています

予備校や塾に通いたくても通えない僻地に住む受験生を救いたい。
高額な月謝に夢をあきらめそうになっている受験生に夢をあきらめてほしくない。 

インターネット予備校ロジックは、代表 松原一樹のそうした想いから生まれたマンツーマン型の大学受験指導サービスです。

例えば高1からロジックを受講すれば、現役で偏差値30から早慶や地方国立大学(全統模試偏差値62.5レベル)に90%以上の受講生が合格します。しかも予備校学費の1/3程度(高1国立文系の月謝13,650円、一科目あたりの月謝は2,730円)でそれが実現できるのです。

しかも、今では名門私立大学の学習支援を行うまでになりました。

ご参考:バナー

では、以下、インターネット予備校ロジックの詳しい特徴をお話しします。

インターネット予備校ロジックの指導概要

ロジックは、インターネットや携帯メールを利用した指導法をメインとするため、通信講座と間違われる方が多くいらっしゃいます。

しかし、インターネット予備校ロジックは、その名が示すように通信講座ではなくインターネットを介した新しいスタイルの予備校なのです。

高い合格率を生み出す新しい指導スタイルであるがゆえに、不安を抱かれる方もおられます。ですので、これまでの予備校との共通点と違いについて詳しく述べたいと思います。 

大学受験の指導を行うサービスには、予備校などの直接的な面談による指導方法と、通信教育による添削指導などがあります。 

この内、通信教育は一般的に、ある程度学力がある生徒のための補完的勉強法として使う場合に最大の効果を発揮します。

ただし、それぞれのコースは生徒一人一人の学力や性格などにあわせてカスタマイズしている訳ではないので、偏差値30〜40台から有名大学を攻略する場合には自分にあった受験戦略を講じる必要があります

一方、受験戦略を提供している受験指導サービスの代表的なものが予備校です。 

TVに出てくる有名なカリスマ講師など素晴らしい実績を持つ受験指導の達人も多くいます。しかし、地方や離などにはまだまだ実績ある予備校が存在しないケースも多くあります。

また、講座形式の指導法を取る予備校はどうしても月謝が高くなる傾向があり、この費用が捻出できないという生徒も多くいます。

インターネット予備校ロジックは、こうした悩みを解決する為に生まれた大学受験サービスです。

あまり近くに予備校がないとお悩みの受験生、そして今は現状偏差値が低くても本気で大学受験を目指したいと考える受験生の為に生まれた新しいスタイルの大学受験サポートなのです。

以下、これまでの予備校とインターネット予備校ロジックの共通点と違いをそれぞれ記します。

「予備校」と「インターネット予備校」の共通点

「予備校」と「インターネット予備校ロジック」の違い

インターネット予備校ロジックの指導概要

共通点@専門的な大学受験指導を行う点
ご存知のように、予備校は大学受験の指導を専門に行う場所です。同様に、インターネット予備校ロジックでも、このページの冒頭で説明したように、松原一樹、天流仁志と原田将孝の受験業界のカリスマ3人を中心に、専門的な大学受験指導を行っています。
共通点A深夜におよぶ熱血指導
ロジックでは朝10:15から深夜まで生徒さんの質問にメールやインターネットを通じた指導を行っています。また治安が悪化している昨今、特に女子生徒に安心してご利用いただいています。
共通点B進路指導を徹底して行うこと
ロジックでは、進路指導を行う志望校対策をしっかり行います。 また、ご希望の方にはインターネット指導だけではなく直接お会いして行う面談も実施しております。 面談の場所は博多の当社事務局にて行いますが、福岡以外の方は別途ご相談ください。
※こちらが必要のないと判断した場合でもご希望であれば進路指導を行います。特にこちらから連絡をしておりませんのでご希望の方はお手数ですが一度、運営事務局まで連絡ください。
logic@future-laboratory.com / 092-477-6300)
共通点C進み具合をテストや過去問添削でしっかりフォロー
個別指導という利点を生かし、英語や国語だけでなく数学や理科社会の答案も徹底して厳しく添削しています。 多くの国公立の二次試験では、合格するためには答案がしっかり書けなければいけません。
自分では書けているつもりでも、採点してみると減点個所だらけという受験生は山のようにいます。
基本的に質問は無制限で受け付けていますので、あなたが納得のいくまで何度でも指導いたします。
共通点D競争の場、共感の場を提供する
予備校には仲間と出会える場所として「教室」があります。 一方、ロジックでは、逆転合格を目指し、地元で孤独に受験に取り組んでいる人に向けてロジック生限定のSNSを仮想教室として運営しています。
ここで同志を見つけ切磋琢磨し合格を勝ち取ろう!という方針のもと運営しています。 仲間意識が生まれると同時に競争相手にも恵まれ、受験勉強に必要な競争原理が作用します。
きっと皆暖かくあなたを迎えてくれるはずです。 ロジック生以外の外部の目を気にすることなく、遠慮なく意見交換、質問を行ってみてください。
会員制SNSはこちらhttp://yahoo-mbga.jp/group/31268583
共通項E圧倒的な情報量 指導ノウハウの蓄積
大手予備校に人気が集まる理由のひとつには、洗練された指導ノウハウを持っているという点あります。特に東大・京大・早稲田・慶応などの最難関大学に関しての指導力には定評があります。
しかし、この点、ロジックの受験戦略もその緻密さ、高精度さでは引けを取りません。 さらに、ロジックでは、各大学の出題傾向に合わせた指導法だけでなく生徒ひとりひとりの心理特性(性格的なもの)に最適な学習法を導きだす独自のノウハウも提供しています。
ロジックは業界トップレベルの合格率をたたき出していますが、その理由は、(現状学力に合う学習)×(志望校の出題傾向に合致する学習)×(生徒の心理特性に合う学習)、これら3つを掛け合わせることで生み出される受験戦略にあるのです。

インターネット予備校ロジックの指導概要

差異点@1人で勉強できない人をフォローする
大教室の予備校とは違い、ロジックは完全個別指導を行います。したがって、生徒1人1人のやる気を維持させ、勉強する楽しさに気付かせる指導を行っております。
差異点A全教科 個別指導
意外に思われるかもしれませんが、通常予備校では全教科の個別指導は行わず均一的な授業で指導を行っています。
一方、ロジックでは、生徒一人一人に合わせたカリキュラムを使用したいという思いから、全教科個別指導です。現役生の場合、学校のカリキュラムを最大限に生かして教えることによって、なるべく負担を減らしています。
ある科目が伸びない原因は他の科目にあったり、2つの科目が伸びない原因は共通しているというケースは多く存在します。英語・数学などの表面的な部分ではなく、もっと根本的な部分を改善するためには、全教科指導のスタイルしか解決策はありません。
また、科目バランスを考えた戦略(たとえば数学は最低限のことだけやってあとは英語で稼ぐなど)を立てたり進路指導を実施するのにも、全教科指導は絶大な効果があります。
差異点B入会検査テストがない(学力が低くとも入会可能)
ロジックでは、入会テストの結果が悪いからといってご入会を断ることはありません。
もちろん入会時期によっては、ロジックの指導でも志望大学合格に導けない場合があります。その場合は、志望のランクを下げて指導を受けられるか、2ヵ年以上の長期プランを前提にご入会いただいています。 ご不安な場合は、運営事務局までご連絡ください。
事務局メールアドレス:logic@future-laboratory.com
※本件に関するご質問は上記アドレスまでメールでお願いいたします。 といいますのも この質問に関してはロジック代表、松原一樹本人が責任を持って回答させて頂いておりますが、出張などタイミングによっては少々お時間を頂くケースもあるからです。
差異点C現代文に力を入れた指導
ロジックでは、国語力、特に現代文の指導を最重視しています。
国語力は他の全ての科目を学習する上での基礎となるからです。
まずはじめに短期間のうちに最低限必要な国語力をつけます。例えば、英文は頭の中で英語を日本語に直しながら読んでいくので、国語力が不足していると理解出来ないからです。
また、英語や数学の記述答案を書く際にも最低限の国語力は必要です。独学がし易いと言われる生物も現代文の力が弱ければ先に進めるのが辛くなります。
しかし、国語ばかりやっては他教科に時間が割けないので、短期間のうちに最低限必要な国語力をつけ、以降は他教科の学習を通じて国語力をつけるカリキュラムになっています。
差異点D受講料が明朗、余分な負担が一切ない
ロジックでは、テキスト代・プリント代に加えて、個別指導代・補習代・夏期講習・冬期講習・直前講習など、他の費用がかかるということは一切ございません
必要な費用は、入会金と月謝、あとは市販の参考書代のみです。
ちなみに試験当日までに必要な1科目分の市販参考書費用は4,000円〜9,000円になりますが、中古本などで安く買えばもっと費用を抑えることが出来ます。安価に済ませることが目的で、おおよそ1科目あたり受験まで7〜10冊程度使用いたします(学力と志望校との開きによって冊数は変わります)。
差異点E合格率の公表
大手予備校と違い、ロジックは生徒数がそれほど多くはありません。
したがって合格数では大手予備校には到底かないませんが、「合格率」については絶対の自信があります。

東大 文科系 64% 理科系 50%、
慶應 商学部 88% 経済学部 56% 医学部 34%
早大 人間科学・文構 97% 政経・法・商・社学 84% 、理工系 32%
広大(地方国立代表例) 文系 75%、理系 75%他

さらに詳細に知りたい場合、2010年合格率一覧はコチラ

合格数を公表している予備校はありますが、【合格率を公開しているところは皆無】といってよいでしょう。これは私たちが合格率に対する絶対の自信と受け取っていただいて構いません。

注意:安さの理由

教室がない、水道光熱費が他よりかからない、広告費をかけていない。こうした理由で当予備校は"兄弟3人通っても大手予備校1人に通うより安く済む"のですが、もう1点お話ししないといけません。

それは、対面の指導と比べてメール指導は質が落ちるという点です。
メール指導による返信は偏差値30台の方でも疑問を解決できる質はありますが、通常の家庭教師や対面の個別指導より瞬時に回答が得られません。早いもので15分、遅いもので6時間程度かかります。その点で満足度は高いと言えません。

(当然ながら、当予備校の回答がないとあなたの勉強が進められない、という事態は無いです。)



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会社概要
  • 早慶合格実践会

  • 原田の直接指導が受けられるコースがある予備校
  • 天流の直接指導が受けられる合宿を実施した世界的リゾート地