■大学受験のロジックがTVで紹介されました。

日本経済新聞社系列情報番組(西日本新聞社制作協力)の8月25日放送にて弊社“大学受験のロジック”が紹介されました。
松原代表による大学受験戦略、松原代表の出身校の担任の先生による当時の印象、から現在大学受験のロジックで学習中の生徒の話、受験まで残された時間が少ない受験生へのアドバイスを中心に放映されました。
■本の紹介『偏差値29からでも180日間で東大・早慶大に合格できる究極の方法』

松原代表の著書である本書はアマゾンの人気学習参考書の中でも1位にランクされる(2007年8月25日現在)など、高い評価を頂いています。
大変キャッチーな本のタイトルは、松原自身の経験から来ています。大牟田高校1年のときの偏差値が29だったという松原代表は、1年後に学校創設以来初の偏差値75へと飛躍、早稲田大学に合格しました。
開眼した勉強法で、大学時代60名の家庭教師をして、12名を東大へ。世界最大のメガバンクの金融SEに就職後に、独立して大学受験指導の企業を立ち上げました。
■大学受験のロジック・サービス内容の紹介

大学受験のロジックより送付される学力テスト・科目別自己申告書により現状学力を正確に把握した上で、志望校に合ったオーダーメイド戦略を作成。
各生徒が戦略書に沿ったカリキュラムをこなしていきます。
さらに通信教育の限度を超えたQ&Aの仕組みによって、勉強時に分からない箇所があったら、メールから24時間質問が出来ます(英数現代文+各参考書の学習法・メンタルの悩みなど)。
志望校への合格に向かって、分岐点を省いた無駄のないレールで導いていく弊社のサービスが紹介されました。
■志望校に合わせたプランニングで無駄のない参考書選び

大学受験の指導で使う参考書は20〜30冊。
きちんと1冊を丁寧にすることも大事ですが、その参考書ごとに得意・不得意の単元があります。最適なものをうまく組み合わせて学習計画を作り上げています。
「本棚に使わない参考書だけが増えていく」という事にはならないように、自分の志望校に合った参考書を選ぶことが大切です。
※難関大学の医学部志望の生徒は予備校の授業も上手く組み合わせることが重要です。


















