
インターネット予備校ロジック及び弊社代表、松原の活動についてメディアでの紹介事例や書籍出版情報などご紹介いたします。また、弊社は現在、地方の私立大学への学力支援("法律学学習を念頭に置いた自主的学び力養成のための系統的支援制度構築")に取り組んでおります。推薦で大学に入学する者に対して、大学生として持つべき基礎学力(現代文)の向上に、大学とともに取り組んでおります。
※学力低下に悩まれている地方大学様は、ぜひ当社にご相談下さい(コンサルティングFeeは助成金規模・ご都合に合わせ柔軟に対応させていただきます)。
「やりたいことを極めた大人がカッコイイ」覚悟の瞬間に当校理系顧問原田が出演しました。
下記のサイトからご覧ください。

原田 将孝
塾講師
年齢:28歳
出身地:福岡県
性別:男性
「学習の作法」が身についていなければ、いくら勉強したところでなかなか結果が伴いません。私たちの指導で「学習の作法」を身につけ、正しく学習することができれば、努力が結果に結びつきます!
1982年福岡県生まれ。ラ・サール高校、東京大学法学部卒。
GLS予備校校長として本科の全授業を担当する傍ら、GLS予備校Reversalの運営、インターネット予備校ロジックの監修、私立高校の教員向け研修、「親と子の最新大学受験情報講座」の執筆などを手掛けている。
リンク:http://profile.allabout.co.jp/pf/gls-harada/
2008年8月25日 日本経済新聞社系列TV番組「九州経済NOW」(西日本新聞社制作協力)にて弊社の取り組みが紹介されました。弊社、松原による大学受験戦略、松原の出身校の担任の先生による当時の印象、弊社在籍生徒の話し、受験まで残された時間が少ない受験生へのアドバイスを中心に放映されました。[動画で見る]
[動画で見る]
蛍雪時代 9月号(旺文社)にてインターネット予備 校ロジック代表松原が秋から飛躍!
得点力を伸ばす本格学習術!というテーマで巻頭インタビューを受けました。
※当社の松原がどのような内容で掲載されたかご興味ある方はロジックの資料請求(無料)をされてください。
ロジックの資料請求をされた方にはこの蛍雪時代のインタビュー記事をプレゼントしております。
インターネット予備校ロジック顧問の原田将孝(東大理系医学部の受験戦略監修者)が私塾界で紹介されました。

[↓クリックで放送内容を聞くことができます↓]
2010年6月11日放送分 2010年6月18日放送分

http://www.shijyukukai.jp/publish/shijyukukai/backnumber/
2010年6月号(通巻350号)
TSUTAYAビジネスカレッジから松原一樹のDVD「9割受かる勉強法」発表。
全国のSUTAYA店舗でレンタル開始になりました。
見所は、最後のインタビューの松原の母校の先生の言葉です。現在進路指導部長として活躍している井田先生のお子さん三人は当社で指導いたしました。早稲田大学・九州大学などに合格させました。その事にも触れられています。
塾・スクール業界専門のコンサルティング会社、ドリームネット様主宰のセミナーにて弊社代表、松原が講師として招聘。その情報が全国私塾情報センター様のホームページにてご紹介いただきました

著書「9割受かる勉強法」を松原の母校に寄贈。その様子が有明新報にて紹介されました。

ネット書店最大手amazonにて書籍「9割受かる勉強法」(ダイヤモンド社)が総合ランキング2位となりました。

取次大手トーハンが運営するネット書店e-honにて書籍「9割受かる勉強法」(ダイヤモンド社)が1週間連続で総合ランキング1位となりました。

松原の3作目となる書籍「9割受かる勉強法」(ダイヤモンド社)出版。
元アマゾンのカリスマバイヤーで、ビジネス書評家の土井英司さん(http://eliesbook.co.jp/profile)から、BBMの書評を頂きました。
詳しくはこちらをご覧ください。
2010年2月 - 「ビジネスブックマラソン」
http://eliesbook.co.jp/review/2010/02/25
書店員向け雑誌「書店経営」に松原の考える書店のあり方に関するメッセージが載りました。

中古パソコン販売の(株)メディエイター様と業務提携を通じ、パソコンを持っていない高校生に対して、無償でパソコンを提供することによって情報格差を是正しようとする弊社の取り組みが紹介されました。
市進予備校(Z会子会社)の高校生エンジョイマガジンGOOTEE2009年11月号に松原が寄稿いたしました。
早稲田大学・慶應義塾大学を志望する受験生支援に特化した“早慶合格実践会”の立ち上げについて紹介されました。
インターネット予備校ロジックが提供する新しいスタイルの大学受験指導方式について日経産業新聞にて記事として紹介されました。

処女作の続編ともいえる「実践編 偏差値29からでも180日間で東大・早慶大に合格できる究極の方法」出版。

松原一樹の処女作「カリスマが教える偏差値29からでも180日間で東大・早慶大に合格できる究極の方法」(エール出版)出版。
