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6万部を超えるベストセラー「9割受かる勉強法」の中でも、志望校合格の最大のキモともいえる教科「英語」を短期間で偏差値アップする秘密の勉強法を無料プレゼント!
「9割受かる英語勉強法」(合計57ページ)
大学受験戦略家の松原一樹です。いよいよ私の渾身の力を込めた最新刊「9割受かる勉強法」を2月18日に出版することが決まりました。
その本書発売に先駆け、大学受験最後の追い込みを迎えるあなたに本書で明かす勉強法の中でも最も重要なノウハウ「9割受かる英語勉強法」を【期間限定】で無料プレゼント致します。
実をいうと、本書はセンター試験前に発売される予定でした。
しかし、出版社との打ち合わせにより1ヶ月以上販売が送れることになったのです。
このままでは、この勉強法を一番活用していただきたい受験生のあなたにタイムリーな情報提供ができなくなくなってしまう…。そこで、出版社と相談した結果、急きょ今回の無料プレゼントを実施することになったのです。
大学受験、中でも文系にとって「英語」は最重要の科目です。
英語は他の科目に対して配点が2倍ほど高く、英語で高得点を取ることこそ、志望校合格への最短コースなのです。
また、英語で高い点数を取る技術(英文構造を読み解く力)をマスターできれば現代文を読み解く力も身につき、他の教科の点数アップという効果も得られるのです。
この勉強法を実行することで手に入る具体的なメリットは以下の3つです。
短文解析の速習が可能
このスキルをマスターするだけでセンター試験200点満点で160-170点を狙える実力がつく!
多分解析のポイントが分かる
多文解析が出来れば、地方国立大学 難関私大(マーチ、関関同立)の英語が7−8割取れる。難関大学ほど英語が読めるかをどうか重視。国立大学は確実に合格圏内。さらに単語を追加すれば京大にも対応できる!
論理的な「読み飛ばし」のコツが分かる!
ここまでマスターできれば、東大一橋といった超難関国立大学の英語が7割、つまり合格点が狙えるようになる!早慶などの超難関私大の英語も合格点が取れるようになる!
※たとえば人気の慶応商学部の場合、配点は英語200点、社会100点、論文100点であり、合格最低点は264点/400点です。 つまり、この力を身につけて英語で8割取れると、社会と論文は50点程度取れればOKです。
違いその1.何をやれば学力が身に付くのか具体的であること
曖昧な抽象論ではなく、具体的な勉強法と教材を示すので、志望校合格のための具体的なロードマップが手に入ります
違いその2.永続的にやる気が続くノウハウであること
どんなに具体的にやるべきことがわかっても、やる気が湧かなければ意味がありません。
・どうすれば、意欲的に勉強に取り組むことができるのか?
・食欲を満たすようにガツガツ勉強できる自分に変身するには?
これら2つの問いに200%答える勉強法こそが、本レポートで公開する画期的勉強法なのです。
大学受験最後の追い込みシーズン緊急プレゼント企画
「9割受かる英語勉強法」(合計57ページ)
無料プレゼントをご希望の場合、今すぐ下記のボタンをクリックして専用フォームからお申し込みを完了してください。そして、このレポートに書かれている効率的な勉強法を実行して、志望校合格への切符を手に入れて下さい!!