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もっと知りたいロジック

TVQでも放映された業界初の勉強法!!


松原一樹と大学受験のロジックスタッフが、あなたの大学合格プロジェクトを開始する前に
成績分析を基に本質的な学習の問題点を発見し、心理分析と志望校分析をふまえ解決策
について綿密な議論を重ねます。
議論の末に生み出された、あなただけの合格戦略に基づき365日年中無休で、 学習はもちろんメンタル面でも熱血サポートを行います。
※高額教材の販売等は一切行ないません。市販の参考書をご紹介します。

問題点と解説策を議論

1人1人に合った受験戦略を立てる上で最も重要なのは、
どこが分かり、何が分からないのか。
これを明確にすることが重要です。
例えば10時間で英文法をこなすという課題が出たとします。文法分野が20個あったとします。
そうすると、最初から何も考えずに学習した場合は、1分野に30分をかけることになりますね。
(20分野×30分=600分)

しかし、テストを行いすでに理解している分野が半分の10分野あったと分かれば、
知らない分野だけに絞れますね。
結果として知らない10分野に10時間かけられますので
結果として1分野60分かけられるようになります。2倍の効率です。

英文法ならばこのような簡単なやり方で効率は上がりますが、大学受験はそう簡単にはいきません。
大学受験では英文法だけでなく、英文解釈・英文読解など様々な学力が試されます。
大学受験のロジックでは入学時のテスト(英数国の一見単なるマーク試験)約450〜550項目の
チェックに加え、理科地歴公民の学習状況のヒアリングを行います。

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大学受験のロジックでは、入学時に心理テストを記入してもらいます。
このテストでは、下記のような項目が分かるよう設計されています。
@他人を評価する基準
A情緒性
B目標
Cチームプレイでのあなたの長所
D過剰な面
Eプレッシャーがかかったとき
F効果性を高めるには
G影響力
H不安

人それぞれ心理特性は異なります。したがってある人にとっての解決策が
あなたにとってベストな解とは限りません。
事前に心理状態を知っておくことで、一人一人にあったベストな解決策を提示できるのです。
やる気が続かない場合は入学時の心理特性分析データをもとに解決する場合があります。

■ Tさん(2007年度 早稲田大学社会科学部合格) の場合
Tさんから「まだ今日の分が全然すすんでません。焦ります。
だるくても我慢してやるべきなのでしょうか?」 という悩みを持っていると相談を受けました。
Tさんの心理分析は下記の通りでした。
他人を評価する基準 目標を達成する人を評価する傾向がある
情緒性 積極的な面がある
目標 目標にユニークな成果を求める傾向がある
チームプレイでの長所 率先して計画を立て変化を作り出す
過剰な面 無遠慮さがときに過剰になる。
プレッシャーがかかったとき 単調な仕事にあきやすい。不本意に拘束されると不機嫌になる
効果性を高めるには 上手なコミュニケーション。物事には限度があるという認識がSさんの効果性を高める
影響力 新しいものを生み出す際のペースを設定する能力に影響力を持つ
不安 自分の基準を達成できない不安がある
Tさんは"結果を望む一方で、完璧を求める"特性だと認識していたロジックでは、
「体調不良は別として、焦って後悔するくらいなら我慢してでもやるべきです。
勉強できないほどだるくて調子が悪い場合は休むことに後悔してはいけません。」
とアドバイスをしました。

決められた学習日にキチンと"学習している"というご自分に
その後に自信を持たれ(→完璧さを満たす)、
戦略書で示されたその学習によって日々の理解度が上がってきたため(→結果を満たす)、
その後は順調に成績を伸ばし成果を出されました。

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ロジック専属の大学入試分析チームが構築したデータベースをもとに、
志望大学の入試出題対策をもりこみ、最短プランを作成します。
この時あなただけの最短合格戦略の完成となります。

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第一に主要科目である英語・数学・現代文を標準的な大学入試問題に対応できるレベルまで高めることに専念します。 科目特性上一定のレベルに到達することができれば学力低下を防ぐことができ、 これらを理解する中で学ぶ「知の体系化」が、 暗記要素の占める割合が高い地歴・公民・理科の習得にも生きてくるためです。
※開始時期、志望大学レベル、及び進捗状況を加味した上で、 主要科目が上記レベルに到達する前に並行して行う場合があります。

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完璧な戦略書があっても、学習しなければ効果はありません。
日々の学習を行なうと、悩みはつきもの。悩みは学習の進みを悪くする原因になります。

@何度読んでも理解できない
主要三科目英・数・現代文の思考問題で分からないところを家庭教師のように質問できます。
自学者にとって一番不安な"分からない問題との遭遇"を解決し、戦略の未消化、長期戦略の
大幅な遅れや目標降下を未然に防ぎます。
Aどう勉強したらよいか分からない
ロジックは学習法についてメールで質問することができます。
勉強方法や、1日のスケジュールの立て方、休憩の取り方など、に幅広くお答えします。
B全くやる気が起きないとき
ロジックはやる気が途切れたときにメールで相談することができます。
その他受験に対する不安などのメンタル面のフォローも行っています。
自学学習では難しいやる気の継続もロジックはサポートします。

この3つの問題に対して、大学受験のロジックでは365日年中無休の熱血メール指導で対応しています。
あなたが学習のなかで困ったとき、どうすればよいのか?
「○○で困っています」
○○に困ってる内容を入れてメールを送るだけです!
そうすると、松原一樹はじめロジックスタッフがあなたの問題を解決します。

 例えば、数学の問題集で分からないものが多いとしましょう。
 そうすれば、ロジックスタッフから図を使った分かりやすい解説がメールで届きます。
 同時に、その問題集が本当にあなたに合っているかを分析し、
 補助教材を細かく設定することでスムーズに学習できるようフォローします。
 我々は自分で学べる環境を作ることで、あなたの自負心を育てます。
 ※高額教材の販売等は一切行ないません。市販の参考書をご紹介します。

このように常時フォローすることで、あなたの今の状況が分かり
戦略書の細かな調整が日々可能になります。
日々の学習で最大の効果を挙げるこの完全個別指導体制は日本一だと自負しています。

<メリットばかりではありません>
基本的にやり取りはメールになるため、他の受講生の方と会うことができません。
(指導者とは事前予約を頂ければお会いすることが出来ます。)
また、こちらからのメールも無視しようと思えば出来ます。
したがって、"どうにか大学に受かりたい"という気持ちを持っていないと
うまくロジックを使えないというデメリットが出てきます。

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